元気塾: 中小企業経営者と自らの自己研鑽を目的に元気塾を開設し、元気印の企業が増えることを願って活動しています。元気塾主宰 疋田文明

疋田文明
中小企業経営者と自らの自己研鑽を目的に元気印の企業が増えることを願って活動しています。
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元気塾
経営の現場は『知恵の宝庫』
疋田文明が注目する元気印企業を事例に
勝ち残る企業像、あるべき経営者像を
経営者のみなさまと共に探求します。
元気塾
実戦経営塾
講演について
更新履歴
6/28 7月28日・29日に第六回「中堅リーダー育成」講座を開催いたします
4/5 研修会へのお誘いを掲載いたしました。
- 『元気塾』に常設の研修室を設置しました
 
『元気塾』の活動
※定例の活動
1、例会
 年6回、東京・帝国ホテルにおいて開催。例会ごとにテーマを決め、ときにはゲスト講師を交えて行います。例会参加の経営者の方々にも数多く発言していただくのが『元気塾』例会の特徴です。基本的には、午後4時スタートで、講義を1時間半、その後の1時間半を懇親会とし、7時に終了いたします。
2、視察研修
 随時、話題の企業、注目される現場を、1泊2日もしくは2泊3日で視察研修いたします。
3、レポート
 例会での講義を収録したテープを送付いたします。
※会員企業をご支援する活動
4、人材育成支援
後継者育成
  「人を残すは大、仕事を残すは中、財を残すは小」――これは徳川家康の遺訓のひとつとして伝えられているようですが、疋田が尊敬する経営者が好んで使った言葉でもあります。素晴らしい業績を残していた企業が、経営者が変わった後、数年を経ずして衰退してしまうケースが目立ちますが、問題はひとえに後継経営者にあると思えます。経営者に必要とされるリーダーシップ、経営観からマネージメント手法にいたるまで、「中小・中堅企業の後継経営者」に焦点を絞りこんでカリキュラムを作成しました。経営者の最も大事な仕事、後継者育成を、それぞれの企業の立場に立って、お手伝い致します。
 詳しくは『実践経営塾』のページをご覧下さい。
「組織活性化・人材育成」のご支援
  いま企業経営で何より大事なのは「組織力」を向上させることです。組織力を向上させるためには、まず個人個人の「やる気」を高める必要があります。ところが現状は、「やる気」を喪失した従業員が多く見受けられます。このプログラムでは、従業員のやる気を引き出すことをスタートラインに、組織活性化・人材育成へと段階を踏んでいきます。詳しくは『組織活性化・人材育成』のページをご覧ください。
5、事業開発支援
 1999年6月にスタートした『元気塾』の活動は、お蔭様で順調に推移してきましたが、回を重ねるにつれて、新しい思いがでてきました。それは、『元気塾』を単なる勉強の場にするだけでいいのかという疑問です。
 すでに、入会していただいている『元気塾』のメンバーは、業種、業態は異なっていますが、例外なく素晴らしい「経営資源」を持っておられます。しかし、それらが100%活用されているかといえば、残念ながらそうではないようです。
 そこで『元気塾』の出番です。
 21世紀は、中小・中堅企業の時代です。しかし、中小・中堅企業が単独で事業活動を行っていますとおのずと限界がでてきます。そこで重要になってくるのが、自社の経営資源と他社の経営資源をいかに融合させるのか、ということです。例えば、A社のアイデアをB社の技術で商品化し、C社の販売チャネルを使って販売するといった具合にです。
 ただ、どこにどのような経営資源があるのかは、簡単に把握できるものではありません。しかし、幸いなことに、『元気塾』を中心とする私のネットワークには、優れた経営資源を持つ企業が数多くあります。
 会員企業がそれぞれにお持ちになっている経営資源を融合させて、新しい事業を開発する――そのコーディネーター役を『元気塾』が果たせるのではないかと考えております。まずは、疋田が会員企業を取材し、十分各社の経営資源を理解した上で、マッチングの労をとりたいと考えています。
会員制度のご案内
年会費 正会員 126,000円
(含む消費税)
―― 例会出席は無料で、例会収録テープ送付。
  準会員 52,500円
(含む消費税)
―― 例会収録テープを送付。例会出席の場合には一回につき15,000円ご負担頂きます。
  テープ会員 31,500円
(含む消費税)
―― 例会収録テープを送付。例会出席の場合には一回につき20,000円ご負担いただきます。
*例会6回をもって、1年度とさせていただきます。
*視察研修は、実費をご負担頂きます。
*人材育成支援、事業開発支援については、ご相談のうえで費用を決めさせていただきます。

 
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